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2013/01/27 Sun  00:34
あれは一体なんだったのかな あたたかくて眩しかったの 無意識のカウンターイルミネーション 嘘つきは誰?

使用:魔導
参加人数:21人?


1回戦VSアライブHERO
1本目:相手1伏せエンドに《魔導教士 システィ》 召喚アタック《トーラの魔導書》発動、エンドフェイズに《魔導法士 ジュノン》と《グリモの魔導書》サーチエンド。ワンキワラタッタァー
2本目:《魔導戦士 ブレイカー》召喚エンド。相手《成金ゴブリン》発動2伏せエンド。
《魔導戦士 ブレイカー》で攻撃
以下覚えてないので結果だけ。
×○○

2回戦VS甲虫装機○○
3回戦VS中四国CS優勝?LeAさん@代償マシンナーズガジェットギアギア○×○
4回戦VS暗黒界○○
5回戦VS炎星×○○


優勝しました。実力は名古屋のままですねヽ(*´∀`)ノ



2013/01/23 Wed  22:24
誰もひとりじゃない それぞれの物語重ねれば 移り変わってく季節 迷ったとしても その手を離さない 信じぬける強さで 歩いてゆく 旅の途中 君と見る景色が真実なんだ

今日紹介するのはコイツだ!!

2013年3月16日 遊戯王OCG「スターターデッキ2013」発売
によって登場



《CNo.39 希望皇ホープレイV》

レベル5モンスター×3
このカードが相手によって破壊された時、自分の墓地のエクシーズモンスター1体を選択してエクストラデッキに戻す事ができる。また、このカードが「希望皇ホープ」と名のついたモンスターをエクシーズ素材としている場合、以下の効果を得る。●1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除き、相手フィールド上のモンスター1体を選択して発動できる。選択したモンスターを破壊し、破壊したモンスターの攻撃力分のダメージを相手ライフに与える。


まだ見ぬ未知のカード、優馬が使用するらしいぞ!!
このカードの使い方を徹底的に紹介していくぜ!!



まずはかっとビングその1!!
このカードが破壊されたとき、墓地のエクシーズモンスターをデッキに戻すことができるぜ!


かっとビングその2!!
ホープを素材としているこのカードが効果を発動すると、相手のモンスターを破壊し、大ダメージを与えるぞ!!ほーぷれいVの追加攻撃で2600+の大ダメージで君のV―ビクトリィーを召喚しろ!!

このカードの召喚方法!!
誰もが気にしていることではないのだろうか?
でも、このカード《 RUM ( ランクアップマジック ) -リミテッド・バリアンズ・フォース》と《RUM-バリアンズ・フォース》があれば大丈V!!
場にホープまたはホープレイがいればすぐにエクシーズ召喚できちまうぜ!!
様々な戦略で君のデュエルを勝利へと導け!!


君もスターターデッキで今日からかっとVングなデュエリストになれちゃうぞ!!


遊戯王ZEXALオフィシャルカードゲーム スタータデッキ2013
3月16日発売!!

ナンバーズクラブ会員証もついてくるぜ、これで君も優馬の仲間だ!!

2013/01/23 Wed  21:59
守りたいと初めて感じた 明日へと続くこの場所 舞い上がれ僕たちの夢 1人じゃない

魔導書の神判つよ

2013/01/21 Mon  16:13
夢の片隅で描いた世界でいつか僕は 大空を駆ける 誰もこの心を咎めないよ  何が正しい なんて無い!

ひさしの更新!!
しゃかしゃかげいによる桜野十代ビート2013もできたので、過去に自分が作ったデッキの新構築載せていきます!!

まずはこれ!カーキンよりも先に僕が組んだペンギンデッキの2013年1月モデル!!
エクストラデッキのカッパーの登場によりペンギンソルジャーがさらなる力を発揮!!
メイン42枚→40枚とお手軽に!!大皇帝ペンギンへつなげるために二重召喚を新たに追加!!


モンスター(30枚)
氷霊神ムーラングレイス×3枚
大皇帝ペンギン×3枚
水の精霊 アクエリア×3枚
子型ペンギン×3枚
レスキューラビット×2枚
メタモルポット
ボルト・ペンギン×3枚
ペンギン・ナイトメア×3枚
ペンギン・ソルジャー×3枚
トビペンギン×3枚
グリズリーマザー×3枚

魔法(10枚)
貪欲な壺
二重召喚(デュアルサモン)
大嵐
死者蘇生
サルベージ×3枚
サイクロン×3枚

罠(0枚)

エクストラデッキ
No.17 リバイス・ドラゴン
アーマー・カッパー
No.32 海咬龍シャーク・ドレイク
No.61 ヴォルカザウルス
ガチガチガンテツ
ジェムナイト・パール
ダイガスタ・エメラル
ダイガスタ・フェニクス
バハムート・シャーク×2枚
ブラック・レイ・ランサー
虚空海竜リヴァイエール
潜航母艦エアロ・シャーク×2枚
発条機雷ゼンマイン

サイドデッキ
E・HERO Great TORNADO
E・HERO アブソルートZero
V・HERO アドレイション
バトルフェーダー×3枚
マクロコスモス×3枚
水霊術-「葵」×3枚
超融合×3枚

2012/12/25 Tue  23:19
セイクリッドにて山陽2位、TCS5位をとったミラさんに聞いたことをまとめてみました。その3

☆サイド☆

増殖するG

先行展開デッキや打ち所の存在するデッキ、マーメイルなどに投入します。
2枚そろわないと仕掛けられないセイクリッドデッキのGドローはとても強く、相手の展開を抑止しつつ、Gによりそろったパーツで返しを行うことができます。
文句なしの3枚です。

強制脱出装置

セイクリッドはゼンマイに対して抜群の勝率を誇りますが、それは先行展開と嵐を考慮しなかったらの場合です。
嵐に関しては仕方がない場面がありますが、先行展開は脱出装置3枚で徹底的に返しに行きます。
ルーラーさえ除去してしまえばこちらの罠は通り続けるので、そこだけ狙いに行きます。
またガジェットやヒーローなどその他のエクシーズデッキにも有効な除去であり、ガジェットのギアギガントXは返せないと大変なことになるので、確実に引きたいため3枚です。TCS6では山陽で僕自身が結果を残し、さらには大和CSでもセイクリッドが結果を残したため、ミラーも少なからず発生すると考えて3枚以外はあり得ませんでした。

デモンズ・チェーン

ガジェットや特にゼンマイに対して後出しの抑止力として採用します。
よくここをエフェクト・ヴェーラーと変えている人もいるかもしれませんが、僕はセイクリッドのヴェーラーをあまり評価していません。
2枚引けていなければ返せないデッキであるにもかかわらず、ヴェーラーで止めても引けていなければただのアド損になる場合が無視できないレベルで存在するためです。
その点デモンズ・チェーンはプレアデスとの相性も良く、また、敵モンスターの効果と攻撃を封じます。攻撃を止めている間にハンドを揃え、切り返しを行うこともできるため、僕はデモンズ・チェーンを採用しています。

暗闇を吸い込むマジックミラー

永続罠で暗黒界や甲虫装機、IF、ヴェルズなどをメタします。
ヴェルズに対して有効ではないという意見も見られますが、永続ゆえにいつでも反発を打てるわけではなく、サンダーバード、ケルキオンなどは相手から反発を撃たない限り無効になります。

砂塵の大竜巻

ビートダウンや暗黒界など割らなくてはならないカードが存在する場合にサイドから投入します。ゼンマイ相手にも投入します。
環境を見て投入したカードであり、特にこれといった相性があるわけではありません。

透破抜き

マーメイル、暗黒界、魔導などその他有効なデッキに対して投入します。
一番新しく採用したサイドカードであり、山陽CSやTCS6でも活躍を見せてくれました。
予想のメタではなかったですが、カウントダウンに対して投入できてとても感動した1枚でした。

転生の予言

マーメイル、暗黒界、ヒーロー、魔導、甲虫装機など数多くのデッキに投入できる1枚です。
魔導はネクロの魔導書やセフェルの魔導書にチェーンすることでアドバンテージを獲得できるので覚えておいて損はないです。

第3章【プレイング】

セイクリッドというデッキ全体を運用していく上で重要な点をいくつか話しておこうと思います。

まずセイクリッドは性質上、罠に脆いという現環境では致命的な欠点を保持しています。
激流葬や神の警告、ブラックホールだけではなく、海皇の重装兵や暗黒界のグラファなどもその欠点を加速させてしまい、とてもではないですが無視できません。
ではいかにしてその欠点(単体、全体除去でアドバンテージを失ってしまうこと)を補うのか。
今回僕はセイクリッドを考えているにあたって、この除去に脆いという欠点を無視しました。
神の警告や激流葬によって生じるアドバンテージの損失はどちらにせよ免れることはなく、あるとすればそれは環境の劇的な変化以外ありえません。
だとすれば着目すべきは、仮に展開が通った時、リターンがどれだけあるのか、ということです。
アドバンテージを失いやすいのであれば、逆に考えて、アドバンテージを獲得しやすければいいだけのこと。
このデッキにおいてはメインから搭載されているテンキ、リビング、安全地帯がその対象となります。
展開が通った後、つまりはプレアデスが擁立した後、アドバンテージを獲得できる見込みがあるのならば、それは決して無駄な展開ではありません。
環境としてもプレアデスの制圧力はすさまじいものであり、十分に狙っていく見込みはあります。
ポルクスorグレディ+カウストの展開を仮に激流葬や神の警告されたのだとしても、次のターンを新しく登場したソンブレスによる切り返しが保証されます。
プレアデスで相手のモンスターをバウンスすればそのまま即座にアドバンテージの獲得につながります。安全地帯やリビングがあればなおのことよいでしょう。
プレアデスが有効ではないデッキに対しても、リビングやテンキ、安全地帯と7枚ものカードがアドバンテージを約束してくれます。また、激流葬に関しては、相手のモンスターに対してカウンターで展開することで損失を抑えることができます。

また、ビートダウンのほぼすべての障害となりえるカードとして現環境では、ゼンマイン、マエストロークという2大エクシーズモンスターがいます。
ビートダウン系のデッキにおいて、この点は十分にケアをしなければなりませんでしたが、このデッキはメインの軸であるプレアデスそのものが解答に繋がっていることからも、非常に有利な立ち位置を保つことができます。

例えばですが、相手のバックが複数枚敷かれていて、それに対してポルクス、カウスト、ソンブレスなどというハンドを持っていた場合、恐れてはいけません。思い切ってポルクス、カウストで突っ張りましょう。
セイクリッドはソンブレスの登場により、ハンドにたくさんのセイクリッドを保持していても仕方なく、また動き出さなければ相手の伏せは見えてきません。
最初はアドバンテージを自ら放り出しましょう。
たとえそれが激流葬や神の警告で一方的にアドバンテージを損したのだとしても、それは理解の上での損失です。
もちろん、展開が通ったのだとしたらそれは万々歳です。

禁じられた聖槍、リビングデッド、安全地帯がある程度の除去は防いでくれます。
恐れずに相手のバックを見極めていき、真に通したい一手を確実に通し、アドバンテージの回復および場の制圧に努めましょう。

そうすれば、プレアデス(勝利)は近いうちに訪れます。
その4に続く

      


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